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ごめんなさい
沢山コメントをいただいているのに、お返事出来なくて申し訳ありません。
ちょっと酷い風邪を引いてしまったようで・・・。
エントリーは通常通りいたしますが、お返事はもう少し・具合が良くなるまで待っていてください。
ほんとうに・・・ごめんなさい。
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【2007/03/19 07:54 】 | ごあいさつ | コメント(7) | トラックバック(0)
いっしょ・・・/Ken様
う…う…う          
   ふたりでいっしょに もうすこし

Ken's Caf'e/Ken様

片方がイッてもうひとりが取り残されちゃうと…ね。
若干のズレはあるにしろできれば一緒にイキたいですね。


女性は何度も達することができますが(もちろん個人差あり)男性はなかなか復活に時間がかかります。
だから、最後の時は一緒に♪
感覚をコントロールすることなく何度でも逝った後で、恋人と同時に達することが出来たとき・・・とても幸せです。
浮き反りし 腰に噴き出す 白い精
【2007/03/19 07:50 】 | 逢瀬 | コメント(0) | トラックバック(0)
贅沢な名残/るり様
桜痕(キスマーク) 営みの名残 愛おしく
Ruri's Annex/るり様

そうですね。既婚の場合、引っ掻傷とキスマークは最低限の思慮と思っているので、寂しいです…。
私の痕を思い切り残したい、私も残して欲しい…。
でも危険すぎて出来ない。


決まったパートナーのある関係の場合、決して犯してはならないタブーは存在します。心に決めた大切な相手なら、よりその分別は守って・美しく過ごしたいものだと思います。
残してと 願えど叶わず 桜痕
【2007/03/19 07:49 】 | ひとり | コメント(2) | トラックバック(0)
腕のなかの貴女/melto様
耳元で 寝息のおまえを 腕に抱き
この腕で 抱き締めまどろむ 夢の後

勝手気ままなエロス日記/melto様

お前と激しく求め合った後のけだるい疲労感..
それはまるでまったりと、景色を眺めながら入る露天風呂のよう..
心も身体も充足感に満ちて..じんわりと癒されていく..


こんな風に酷い風邪を引いたとき、うつしちゃいけないって解っていても大きくて暖かな胸に抱かれていられたらいいのに・・・と願ってしまいます。
ほんの少しでいいから、わたくしが眠るまででいいから・・・ね、おねがい。
咳き込んで 蹲る背を そっと抱き
もう平気 背中をさする 彼の腕

【2007/03/19 07:48 】 | 逢瀬 | コメント(2) | トラックバック(0)
想い重ねて/melto様
いつまでも..失せぬ心で 恋し君
うつろいに 惑わされじと 抱く想い
新しい 君の魅力に 惚れ直し

勝手気ままなエロス日記/melto様

あなたのことを知れば知るほど恋しく思う。
積み重ねた思い出が増えれば増えるほど..
どんなに季節が移り変わろうとも君に恋していたい..
ふと見つけた君の意外な一面に、女らしさを感じたり、魅力を感じたり..
うん?なかなかいい女かも..と惚れ直す..(笑)


永い間を一緒に過ごすことの功罪を解った上で、より幸せになるために二人の時間を大切にする。そんなmelto様のような男性がいてくださってとても嬉しいです。
長く居ることで<家族>になった・・・という言葉を男性はよく口にしますが、家族でも<妻>という血縁ではない家族だということを忘れないでいてほしいのです。
失えぬ 夫婦は恋うる 他人なり
うつろいて 最後に戻る 妻の元
気を抜かず いつも新鮮 夫婦の仲
【2007/03/19 07:48 】 | 女心・男心 | コメント(0) | トラックバック(0)
北の大地に咲く/るり様
新妻の 伏目を艶(いろ)どる 芝桜
Ruri's Annex/るり様

北海道、滝上町の公園は山一面が芝桜で覆われます。
新婚で暮らした地の近く。そこで主人の知人達へ、私のお披露目パーティー。まだ初々しかった私、あの時の気恥ずかしさを思い出します。


関東でも西武線の奥のほうに、芝桜で絵を書いた様になった丘があります。
最初はポスター用に画像処理をしただけかと(仕事がらつい(笑))思っていたのですが、その場所に行ったと言う方から見せていただいたお写真がまさにそのままだったので、とても驚いた記憶があります。
東京でもGWごろ、北海道でしたら6月ごろでしょうか。
なによりも素敵なパーティ会場だったでしょうね。
芝桜 絨毯の上に 祝宴の主
【2007/03/19 07:47 】 | 想い出 | コメント(0) | トラックバック(0)
桜蓼/masterblue
貴女の美は サクラタデの 花に似て
日々の妄想を形にして/masterblue様

「こんなただのおばさん、どこがいいの」
口癖のようにそういう彼女には、なぜか惹かれる美しさがあります。
人生の半ばを過ぎ、成人した子も居るのに、みずみずしい可憐さを内に秘めた・・・その美しさを知っているのは私だけ。
桜という名はあるけれど、サクラタデは晩夏に咲きます。
花がまばらな、背の高いアカマンマ。そんな感じの地味な花です。でも、小さな花一つ一つは、桜の名に恥じない可憐な美しい花です。


「わたくしのどこがいいの?」
時々口にする一言です。スタイルが良い訳でも、美人がわけでもないのですが・・・なぜか側にいてくださる恋人の方達は、時折困った様な顔をなさいます。
きちんとした訳があれば、堂々とあなたの側に居られるのに・・・。
吾も紅 色香を秘めて すっくと立つ
【2007/03/19 07:46 】 | 女心・男心 | コメント(2) | トラックバック(0)
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